【コスパ最高】学生だけの特権!prime student会員にならなければ損をする!

学生限定の神サービス「prime student」

って聞かれたら>amazonヘビーユーザーの僕は間違いなく「prime student」と答えます。

間違いなく「prime student」です。この記事ではなぜ「prime student」が最強サービスなのかを解説します。

「prime student」は年額1900円、月額にすると159円のサービスです。

「prime student」の良さを伝えるとは、いかにこの月額159円が安いかを伝えることだと思います。

159円と身近な商品なら自動販売機のペットボトル1本です。このペットボトルと「prime student」を天秤に乗せたときに、釣り合うようじゃはっきり言ってしょうもないサービスです。

僕が伝えたいのはこのペットボトル1本ではなく例え10本になろうとも「prime student」の方がお得であるということです。

学生限定のこのサービスがいかにお得かを解説したいと思います。

ポイント①お急ぎ便が無料

一番のメリットはこれだと思います。月額159円払えば、一回360円のお急ぎ便が何回でも使えるんですからね。

一回お急ぎ便を使えば元が取れてしまいます。

僕は一週間で大体1~2回はを使うので、もしお急ぎ便を使っていたとすると1500円近くを払う必要があります。

それが159円固定ですからね。コスパ最高です。

ホントにこのサービスが使い放題になると生活が変わります。

マジで使い勝手がいいですよ。もうヤマト運輸の人に顔を覚えられるくらい頼んでます(笑)。

やっぱり通販サイトで頼むときの一番のネックは送料配達期間じゃないですか。

大体どこのサイトも送料は500円で配達に3~7日間かかる。買うときに一週間も待つのかと考えたら買う気が少し失せますよね。

しかし、このお急ぎ便無料なら月額159円固定、翌日配達と、両方の問題点を完璧に解決しています。

この安さとスピード感になれたら他のサイトで買い物できないですよ。

ポイント②プライムビデオが見放題!!

「prime student」会員になることによってドラマ、映画、アニメなどさまざまなジャンルのビデオが見放題になります。

視聴できるタイトル数は何と34,586本!!月額159円でこのタイトル数は異常です。

オールジャンルの作品がそろっているのでその気になればいつまでも見れてしまいます。僕は映画やバラエティを結構見てますね。

それでもまだまだ見たい作品が尽きないです。

現在テレビやyoutube等でさかんにCMが流されているドキュメンタルですが「prime student」会員になれば視聴することが可能です。

その他にも同じくさかんにCMが放送されている「戦闘車」も視聴することが可能です。

ポイント③本が読み放題の「prime reading」

これまた月額159円としては破格のサービスです。

まだ始まったばかりのサービスなので対象作品数は1085作品(2017年12月)と少ないですが、それでも良いサービスといえます。

なんて言ったって月額159円ですからね。

そもそも一冊159円で読める本なんてありませんよ。

名著と名高い「仕事は楽しいかね?」や「インベスターZ」「銀と金」など無料で読めたらうれしいタイトルが結構あります。

とはいっても「prime reading」はまだまだこれからのサービスで発展途上です。

先ほど「prime reading」を良いサービスといったのは、値段にしては良いサービスであるという意味です。

やっぱり読書好きな人には物足りないサービスだと思います。

そういう方にお勧めなのが「kindle unlimited」です。

このサービスもまたが提供する書籍読み放題サービスです。

対象作品は「prime reading」が1085作品(2017年12月現在) であったのに対して「kindle unlimited」はなんと1,933,486作品!驚愕の作品数です。

作品ラインナップも充実していて読みたい本がきっと見つかるはずです。

気になる月額料金は980円。これを高いとみるか安いとみるか。

僕は安いと思います

僕は大体一ヵ月に10冊以上本を読むので、一冊を安く見積もって700円だとすると、本代が月に7000円かかる計算になります。

ですから月額980円固定というのは非常に安いでしょう。

もしあなたが本好きで、ガンガン本を読みたいというのであれば「kindle unlimited」は有効な選択肢です。

高学歴ほど登録している

現在は載せられていませんが、以前は大学別登録者ランキングが掲載されていました。僕が見たときの「amazon student」登録者数TOPは早稲田大学でした。

第2位が東大で、第3位が放送大学でした。

その後もランキングを見ていくと、慶応大学、旧七帝大、MARCHなど高学歴の大学が上位を占めていました。

こうした大学は生徒数が多いので必然的に上位に来る可能性が高いと言えますが、それを抜きにしてもランキングには偏差値の高い大学ばかりしかありません。

高学歴な人ほどコスパの良さに気づいてサービスを利用していると言えます。

まとめ

月額159円でこれだけのサービスが受けられるのは正直怖いです。

自販機でペットボトルのジュース1本を買うお金で、映画も見れて、音楽も聴けて、本も読めて、商品を注文すれば翌日に届けてくれるんですからね。

これほど有意義に159円を使う方法はそうそうないと思います。

学生の人でamazonをよく利用するのであれば間違いなく使った方が良いサービスです。

とはいえ、「お得なのはわかったけど、なんとなく始めるのに戸惑ってる・・」という人もいると思います。

そういう人は無料体験を試してみるのがおすすめです。

そこで気にいらなければ辞めてもよいですし、極端な話ですが、ドキュメンタルを見て好きな曲を聴いて本を読んでそれで辞めても全然OKです。

迷ってるという気持ちが少しでもあるなら、無料体験をすることをおススメします。素晴らしいサービスですからね。

 

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